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複業・副業複業・副業とは 2019.11.14

複業とは?副業との違いやそのメリットを徹底解説!

最近、「複業」という言葉をよく耳にするようになりました。

きっと、この記事を閲覧している方の中にも同様の経験をされた方がいるのではないでしょうか。

同じ「ふくぎょう」である「副業」とは一体何が違うのでしょう?

今回は、そのような複業の意味や副業との違い、実際に複業を推進している企業、日本で複業は今後どうなっていくのかなどについてご紹介します。

複業とは?なぜ今なのか?

複業のそもそもの意味や、なぜ複業が今注目が集まっているのかについてご紹介します。

複業の定義は?

複業とは、「複」という言葉のとおり、複数の仕事を持つことを言います。

イメージとしては本業の仕事を複数持っているイメージです。

複業がなぜ今、注目されているのか?

仕事のAI化というニュースをよく耳にするようになりました。それにより、レジ打ちなどの単純作業がAIに代替され、仕事の約半数がなくなると危惧されている今、複業という言葉が広まりつつあります。

人材サービスのエンジャパンが派遣サイトの利用者を対象に行っている2018年のエン転職ユーザーアンケート調査では88%の方が副業に興味があると回答しています。

その中で、Googleトレンドの検索結果の推移では「複業」が2018年に圧倒的に飛躍しています。

Googleトレンド「複業」人気度動向

(Googleトレンド「複業」人気度動向 2018年1月7日~2019年4月6日)

これは、厚生労働省が定めている「モデル就業規則」に記載されていた副業の原則禁止を意味する文言が、2018年1月に厚生労働省が作成した「副業・兼業の促進に関するガイドライン」の作成後に削除されたことが理由にあると考えられます。

本ガイドラインにおいても副業・兼業の希望者の増加傾向にあると記載されており、政府も注目していると言えます。

複業と副業の違いは?

複数の企業で働く点で同じ複業と副業では一体何が違うのでしょうか。

それぞれの定義や目的、働き方について解説します。

そもそも副業とは?

副業の定義は、法律で明確に定められているわけではありません。

ただ複数の企業で働く点で同じ複業とは同じですが、複業に比べて副業は文字通り「サブ的」な意味合いを強く持ちます。

副業はあくまで本業の収入の足しとして考え、主となる本業を持っていることを前提とするのが一般的です。具体的にはアフィリエイトやFXなどがあります。

複業と副業の「目的」の違い

複業と副業では働く目的も異なります。

先程述べたように、副業は主となる本業を持っていることを前提とするのが一般的です。

そのため、副業の目的は、本業の収入の足しとすることが多いです。あくまで主たる収入源となる本業があり、それをサブ的に支える収入源、それが副業です。

しかし、複業は違います。

複業にとって収入が増えることはあくまで付加価値であり、その本当の目的は、「自己実現」や「経験による人間としての成長」にあります。

例えば、もともと営業の仕事をしていた人が、加えてシステムエンジニアの仕事をこなすことで複業家になったとします。今までであれば、営業としての経験からでしか仕事をこなすことができなかったのが、システムエンジニアの経験から納期やノウハウの観点も含めて提案ができるかもしれません。

こうしたシナジーは収入を目的とする副業では得ることが難しく、人間としての成長を目的とする複業ならではの価値といえるのではないでしょうか。

複業と副業の「働き方」の違い

副業は「隠して働く」、複業は「見せて働く」という働き方の違いがあります。

隠して働く副業

副業と聞くとどのようなイメージをお持ちでしょうか?

こっそり働く、会社にバレたら怒られる…などのイメージを持っている人も少なくないはずです。

確かに現在の日本では、副業を禁止している企業が大多数を占め、そのイメージが根付いていることは事実です。

なぜバレてしまうのか、どうすれば対処できるのかなどを知りたい方は副業とは」のページをご覧ください。

見せて働く複業

その一方で、企業や団体というブランド力を用いることはできない複業は、ネットワークや人脈こそが物を言うため、周りに公表することで得られるメリットは多いのです。そのため必然的に周りへ公表していく、「隠す」よりも「見せる」働き方となります。

また、どれもが本業であるため、時には優先順位をつけることや高いスケジューリング能力が求められることも事実です。

複業に似ている言葉

その他にも複業に似ている言葉があるので4つほどご紹介します。

兼業

仕事を掛け持ちをするという意味で、複業と大差はありません。

どちらも本業という認識で取り組んでいるのであれば「複業」で、どちらか一方がサブ的な意味合いを持つものであれば「副業」と言えます。例に兼業農家がありますね。

しかし、「事業を行う」ことに限定されるため、複業より更に本格的な意味合いを持つ言葉と考えられます。

Wワーク

アルバイトのような雇用契約を複数掛け持ちしている場合に用います。

一方が正社員であった場合、Wワークとは言わずに副業と言うケースが多いです。

サイドビジネス

和訳通りサブ的な仕事のことを言い、副業と同意語です。

パラレルワーク

こちらもパラレル=並行、ワーク=仕事という和訳通り、並行して複数の仕事を行うことを言います。

副業との区別は「収益を目的としない点」で区別します。パラレルワークの目的はあくまで自己実現にあり、複業と同じ意味で使われています。

これに似た言葉でパラレルキャリアもあります。

>>パラレルキャリアについてより詳しく知りたい方はこちらをご覧ください<<

複業のメリット・デメリット

「全部本業とは言うけれど実際大変そう・・・」などと不安を抱えている人も多いはずです。

そんな方のために複業のメリット・デメリットをご紹介します。

複業のメリット

まずは複業のメリットについてご紹介します。

複数の仕事を経験できる

これが一番のメリットと言っても過言ではないでしょう。

一つの企業で業務をこなすだけでは、スキルや知識の広がりに限界を感じる人も多いはずです。その中で、上記の営業とシステムエンジニアを例に挙げたように、複数の仕事を本業としてこなすことでシナジーを生み、その限界を打破できる可能性があるのです。

それぞれの仕事がいい影響を与え合う可能性がある

本業一本では得ることができなかったスキルや考え方、人脈などが別の仕事で成果を生むケースは多くあります。

新たなことに挑戦し、そこで得たことを他で生かすというプラスの循環が発生しやすいのです。よって、複業を選択する際は給与面よりも、いかに自らのスキルアップにつなげるかを念頭に置くと良いと思います。

リスクヘッジになる

先行きが不透明な現代では、収入におけるリスクヘッジをしておくことが重要になってきています。

副業では、あくまで本業の収入ありきなので急な離職などにより、いざ本業の収入を失ってしまったときに対処できません。

一方で、複業であればいずれもが本業であるため、そのリスクをカバーできます。仮に一つの仕事がだめになってしまった場合も、残された仕事をこなしながら再び仕事を探すことができます。

収入を真の目的とはしていないものの、このような付随するメリットもあるのです。

収入を増やせる可能性がある

収入源が複数に増えるため全体としての収入が増える可能性も大いに考えられます。仮に、全体収入が減少したとしても、リスクヘッジになっている点や、自己の成長こそが真の目的としている点から、複業という観点でいえば失敗にならないことは忘れてはいけません。

働き方を選べる

一つの選択肢に縛られることなく働くことができるので、働き方の選択肢が広がり、選べます。

短期間で幅広い知識やスキルを習得できる可能性がある

一つではなく複数の業務を同時にこなすことによるシナジーで、短期間で幅広い知識やスキルを習得できる可能性があります。

また、上記のようにそれらが互いに良い作用を及ぼすことも多いため成果が上がることも多くあります。

>>複業のメリットについてより詳しく知りたい方はこちらをご覧ください<<

複業のデメリット

次は複業のデメリットをご紹介します。

一つの仕事へのコミットメント度の低下の恐れがある

1日24時間という限られた時間の中で、必然的に一つの仕事にかけられる時間は減少してしまうため、一つの仕事に集中したい方などは中途半端に感じてしまうこともあるようです。

自己管理能力が求められる

限られた時間の中で複数の仕事をこなさなくてはならないため、一つの仕事に割く時間の配分など、自己で管理する範囲が広く、それなりの自己管理能力は必然的に必要になります。

そもそも複業を容認している企業が少ない

前述したように複業は、隠して働く副業とは異なり、他者にオープンにして働いたほうが有利なケースが多いです。
そうした中で複業を容認していない企業に属している場合、複業が困難なことが多く、そのような場合には複業を容認している企業を探したほうが良いと言えるでしょう。

責任と負担が増え、自由な時間が減る

いくら複業しているとはいえ、いずれも本業で働いている以上、それ相応のプロフェッショナル精神が求められ、それに付随する責任も増加します。

また、複数の業務をこなさなくてはならないため負担も増え、それに応じて自分の自由な時間も減ってしまうことは想定しておくべきでしょう。

>>複業のデメリットについてより詳しく知りたい方はこちらをご覧ください<<

複業の種類

「じゃあ実際、複業ってどんな種類があるの?」そんな方のために複業の種類をご紹介します。

フリーランスや個人事業主としての複業

【フリーランス×フリーランス・個人事業主×個人事業主】

複数の仕事をすべて個人で受ける働き方です。
例えば、個人で税理士をしていて、専門知識を活かしてライティングの仕事も受けている場合がこの働き方にあたります。

特に、企業に属さずに個人で仕事を受注しているフリーランスの中には、異なる業種の仕事をこなしながら生計を立てている人が多くいます。
また、個人事業主や小さな法人を経営している人も時間や雇用形態の制約が少ないため、特筆したスキルがあれば複業は比較的容易です。

この働き方のメリットは、働く際の場所や時間、仕事内容を自分自身で選択できることです。そのため、自由度が高く自分の思い描くライフスタイルを実現できます。

逆にデメリットとしては、フリーランスという特性上、会社員と異なり固定給がないため、仕事がなくなれば収入が全くなくなってしまう可能性があります。そのため、常に新しいビジネスを創造したり、時代の変化に合わせてスキルアップしていかなければいけません。

リスクが高く常に努力する必要がありますが、軌道に乗れば理想のライフスタイルを手に入れられる働き方と言えるでしょう。

複数の企業で働く複業

【会社員×会社員】

複業の中でも最もハードルが高いとされるのがこの複数の企業で会社員として働く複業のタイプです。

メリットは、複数の企業から固定の収入を得られるため、他の複業のタイプより収入面で安定することです。また、片方の会社をリストラや倒産で辞めなくてはならなくなったときに、すぐに新しいスタートを切ることができます。

逆にデメリットとしては、会社勤めを複数しなければならないため、場所や時間を拘束されます。そのため、非常に高い自己管理能力が求められます。
また、複業は最近認められ始めていますが、まだまだ殆どの企業でタブーとなっているのが現状なので、複業をする会社全てから許可をもらうのが非常に困難です。

双方の企業間での調整や責任など超えるべきハードルが高い分、仕事の規模や人脈の広がりの大きさなど得られるメリットも大きいことが特徴と言えます。

企業に属しながらの複業

【会社員×フリーランス・会社員×個人事業主】

会社員とフリーランスの仕事、双方を掛け持つ最もオーソドックスな形態の複業の仕方を指します。

この働き方では片方が企業に属しているため、安定した基盤のもとで新たなことに挑戦できることが強みです。

実際に複業をしている人も大半はこの働き方になります。

従来、企業に属しながら個人で他の仕事を行っていた場合、個人での仕事はサブ的な意味合いを持つ副業として考えるのが一般的でした。
しかし、近年では報酬、意識ともに本業である企業での仕事と差異なく考えて働く人が増えています。

注意点としては、企業に属することになるため、時間的制約は前述したフリーランスの掛け持ちと比べると大きくなることは留意する必要があります。それと同時にチームで仕事をこなす可能性も出てくるので、個人で働いていたときにはできなかった業務を行える可能性もあります。

上記2つの働き方のデメリットを軽減させつつ、メリットを半分ずつ得るような中間的な働き方で、会社員として安定的な収入を得ながら、フリーランスとしてリスクのある挑戦ができます。

会社員からフリーランスになりたいと考えている場合も、会社員×フリーランスという複業から始め、個人として安定して稼げるようになり、フリーランスとしての働き方にも慣れたら、徐々に会社員として働いている割合を減らしていくと良いでしょう。

複業に向いている人ってどんな人?

今まで複業の意味やメリット・デメリット、種類についてご紹介してきました。

では実際、どんな人が現在複業で活躍しているのでしょうか。

「私って複業できるのかな?」

「複業ってどういう人が向いているのかな?」

と不安を抱えている人は必見です。

実際に複業をしている人の事例

元SDN48の大木亜希子さんは、女優とライター、そしてスナックのチーママとして働く複業家だった方として有名です。現在は、独立をしてフリーランスライターとして働いています。

今までアイドルや女優と、人よりも出会う人の人数が多かった分、その経験がライターとしての活動につながったりと、複数の仕事をこなす複業のメリットを感じているようです。

また、29歳に複業でシステムエンジニアとして働き始め、週に10~15時間ほどで月15万円ほど稼いでる人もいます。

複業に向いている人の特徴は?

では上記のように、実際に複業で成功している方々にはどのような特徴があるのでしょうか。当てはまるなと思った方は複業に向いているかもしれません。

学ぶ意欲が高い人

前述したように複業の目的は、人間としての成長です。成長するためには学ぶ意欲があってこそなのです。

業務のAI化が進んでいく中で、一つの物事を覚え、それをルーティーンしてこなす仕事は今後ますます減少していくと考えられます。そうした中で、様々な仕事に挑戦し学んでいく重要性は高く、複業をする上で欠かせない要素であると言えるでしょう。

挑戦心がある人

複業をこなしていく中で挑戦心がある人は、それが効果的に働くケースがよくあります。

大木亜希子さんが女優からライターまで幅広く活躍しているのは、ライターという新たな仕事に挑戦したからです。新しいことに挑戦し、そこで成果を得ることはモチベーションにも直結します。

このように挑戦心がある人は複業に向いています。

タスク管理など自己管理能力がある人

何度も述べているように、複業では複数の本業を持つことになるため、それに伴うタスク管理や時間管理など自己管理能力が高く求められます。

ついつい頑張りすぎて体調を崩してしまう、業務の納期を破ってしまうなど自己管理を怠ってしまうと会社にも自分にも迷惑がかかってしまいます。

特に、信用が何よりも大切といえるフリーランスではそういったミスは致命的です。

高い自己管理能力があり、自分の限界を理解した上で仕事をこなせる人が複業に向いていると言えるのではないでしょうか。

個人で考えて動ける人

複業では個人で業務をこなしていかなくてはならないケースも多いです。

誰からも指示がない中で、今なにすべきかを常に考えていける人が複業に向いていると言えるでしょう。

「自分は当てはまらないから向いていないんだな・・・」と思った方でも大丈夫。複業をするまでに身につければいいのです。こういった能力は日々の中で意識するだけでも大きく変わってきます。自分が学びたいと思え、スキルを活かしながら無理のない複業ライフが成功の秘訣です。

また、複業ではなく副業から始めて慣れさせていくことも効果的かもしれません。

自己管理能力の向上や学びたいなと思えた仕事ができ始めれば、そこから複業に近づけていく方法もありますし、そういった方も多くいます。

複業を推進している企業の紹介

最後に、現在どんな企業で複業が推進されているのかをご紹介します。

サイボウズ株式会

社会のチームワーク向上を掲げるサイボウズは、2017年から現在まで「複業採用」という採用制度を取り入れています。“100人いれば、100通りの働き方”という言葉を掲げているサイボウズならではの取り組みですね。

開始時期や勤務時間、休日なども面談にて個人の希望を聞いてからの決定となるため、その点も安心材料の一つと言えるのではないでしょうか。

株式会社エンファクトリ

2011年に設立したエンファクトリーでは設立当時から副業禁止ならぬ「専業禁止」という合言葉を掲げています。

「自己実現ターミナル」を構築し、たくさんの「en」を創造するという企業の考えの表れであり、個人の働き方、変革、社外コミュニティを重視しているように見えます。

株式会社LiB

株式会社LiBは女性向けのライフキャリア支援サービスを展開している会社です。

株式会社LiBでは2014年10月から「LiBメンバーシップオプション」という制度を開始しました。特徴としては、他社に在籍しながらもLiBプロジェクトに参加できることや、オフィス環境や会議・研修への参加など社員と社員と同様の待遇を得られることにあります。

株式会社JAM

株式会社JAMは、ベンチャー企業や成長企業に立ちはだかる課題の解決を支援し、就労観の変革を事業Missionとしてサービス展開している企業です。

株式会社JAMでは「Dual Work」を掲げ、優先度を並列して捉える複業を許可ではなく推奨しています。

株式会社DeNA

2017年10月から開始した人事プロジェクトの中にある「クロスジョブ制度」では就業時間の最大3割は社内の他部署の仕事に割けるということを実現しました。言うなれば「社内複業制度」です。

また、社外問わず副業を認める制度も確立しています。

社員一人ひとりが自分らしく働くことができることで生産性向上やモチベーション維持を狙いとしています。

株式会社メルカ

株式会社メルカリでは、フレックスタイムの充実や会社としても副業を推奨しているため、非常に複業のしやすい環境が整っていると言えます。

今回は上記の6社をご紹介しましたが、働き方改革が進みフレックス制度などが各社整いつつあります。

今後さらに複業のしやすい環境、企業が増加していくと考えられますね。

>>複業を解禁・推進している企業についてより詳しく知りたい方はこちらをご覧ください<<

さいごに

今回は、いま注目を集めている複業についてご紹介しました。いかがだったでしょうか。

今は少し聞き馴染みのない言葉かもしれませんが、政府や各社が複業に関して着手し始めている現状を見るに、さらに複業しやすい環境が整っていくと言ってよいでしょう。

複業に関して少しでも興味のある方は、自分の会社で複業が容認されているのか、また自分に複業は向いているのかを再度見直してみてはいかがでしょうか。

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